てらまちフォト一覧

愛染明王のハート絵馬

「愛染明王は最大の煩悩である愛欲をそのまま仏の悟りに変え、恋愛・結婚・愛情生活にまつわる様々な功徳をもたらしてくださる仏様です」 (さらに…)

愛染明王のハート絵馬

2018年3月9日公開  2018年03月03日撮影

坂のまち赤坂のサングラス閻魔さま

赤坂は意外と寺町で、豊川稲荷や赤坂不動尊の威徳寺など、駅の近くや大通り沿いにもお寺が見受けられますが、坂を上ったり下りたりするとかなり多くお寺が点在していることがわかります。 (さらに…)

坂のまち赤坂のサングラス閻魔さま

2018年3月8日公開  2018年03月03日撮影

一挙七福!

この週末は、新宿区中井で開かれていた「染の小道」へチラとおじゃま。妙正川の上にたなびく色とりどりの反物を眺めてきました。こちらは2年前・2016年の様子。その後、中野方面の寺町へ行こうかと歩いていたら、その手前で大きなお寺に遭遇。真言宗最勝寺で、大師堂の新築工事中。 (さらに…)

一挙七福!

2018年2月26日公開  2018年02月25日撮影

地蔵と猫|水戸六地蔵寺

六地蔵寺、という名前が気になって水戸へ。水戸駅からバスに乗り、その名も「六地蔵入口」停留所で下車、のどかな田園風景の中をゆくと、そのお寺がありました。閉門に近い時間で夕暮れが近かったこともあり、お詣りの方もまばらでしたが、樹齢千年を超えるスギや八百年のイチョウ、そして咲いていればさぞ華やかであろう枝垂桜など、広い境内には多くの木々が枝を振るっていました。本堂、地蔵堂にお詣りし、地蔵堂の裏手に回りこむと、戦没者供養塔のこんもりとした盛り上がりがあり、その下は胎内くぐりと案内されていますが、もしかして防空壕だったのでは?と思わせるつくりです。供養塔の周辺には大小さまざまなお地蔵さまがおわします。ふと見ると、まるでお地蔵さまのひとつであるかのように、猫がじっと佇んでいます。近づいても逃げません。猫住職さま、おじゃましております、とご挨拶して、お寺をあとにしました。桜の時期にお詣りしたいお寺が、また増えました。

地蔵と猫|水戸六地蔵寺

2018年2月21日公開  2018年02月10日撮影

観音堂再現|仁和寺展

東京国立博物館で開催中の特別展「仁和寺と御室派のみほとけ」へ。 (さらに…)

観音堂再現|仁和寺展

2018年2月8日公開  2018年02月06日撮影

宗教専門紙に浄土双六3D化の記事が。

先日コラムでご紹介した浄土双六3D化への取り組みが、仏教をメインとした宗教専門紙『中外日報』に紹介されています。 (さらに…)

宗教専門紙に浄土双六3D化の記事が。

2018年2月6日公開  2018年02月06日撮影

千手千足観音との再会

最終日駆け込み!上野のびわ湖KNNON HOUSEにお出ましされていた千手千足観音さまに再会。 (さらに…)

千手千足観音との再会

2018年1月29日公開  2018年01月28日撮影

雪のお寺をゆく|深大寺・高幡不動

東京は昼前から雪が本降りになってきました。数日前から都心でも積雪への警戒が呼びかけられています。 (さらに…)

雪のお寺をゆく|深大寺・高幡不動

2018年1月22日公開  2016年11月24日撮影

大師名物手造りあめ|川崎大師

出張から戻った翌日、デスクに「お年賀」と熨斗の付いた袋が置いてありました。不在中に取引先の会社のご担当者さんが新年のご挨拶にいらしたようです。袋を見ただけで、川崎大師門前の飴切りのリズミカルな音が聞こえてくる気がしました。社内では、コホ、コホ、エヘン、という音が聞こえてきます。インフルエンザも流行しているようですし、手洗い、うがいでしっかり予防!そして喉の違和感には川崎大師の飴を!この週末、1月21日は初大師。初大師は真言宗の開祖弘法大師空海が入滅された日。川崎大師では、20日(土)・21日(日)の二日間にご祈祷されたお護摩札には、「初大師修行」の朱文字が入るそうです。今年は初大師がちょうど日曜。お近くの真言宗のお寺へお詣りしてみてはいかがでしょうか。

大師名物手造りあめ|川崎大師

2018年1月19日公開  2018年01月16日撮影

分福茶釜と男体山

東武鉄道の路線図を眺めていて発見した「茂林寺前駅」。「もりんじ」と読みます。 (さらに…)

分福茶釜と男体山

2018年1月17日公開  2018年01月13日撮影

フリーワード検索

てら×まち×さんぽ このサイトについて